【連続投稿65日目 1705投稿目】
【作成日時:9/21 23:54~24:04、10分】
【らくだプリント 中2-33(続き)】
昨日の投稿に引き続き不等式の解の範囲を数直線上に表す問題を解いた時の話です。

問題の中に「①②を忘れないこと」という指示がありました。
これは番号がないと2つのうちのどちらを表しているものであるかが不明になるため、必要なものになります。
ですから問題を解くにあたっては、それぞれの式に番号を振り、範囲を図示し、書き表した図に番号をつけるまでが一連の作業として必要になります。
ですがやってみて、問題に番号を付け忘れかけたり図の方に番号を付け忘れたりして、流れ作業のような一定のペースで解くことができませんでした。
その原因には連立方程式のように数多く解いてきたわけでもなく、このような形式の問題がごく一時しかやっていないからということが大きいでしょう。
やり慣れていない上に自分としてのルーティーンもないので思った以上に時間がかかってしまいました。
逆に考えれば、自分なりのルーティーンを作ることがどれだけ好影響を及ぼすかということを感じられました。
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