【連続投稿2日目 2098投稿目】
【作成日時:11/1 25:38~26:01、23分】

前々回の投稿から、最近やったインタビューゲームのことを振り返っています。
【短い期間で回数を重ねることになったインタビューゲーム】
【やはりジョハリの窓を感じる】
今日もインタビューゲームのことを振り返ろうと思います。
インタビューゲームをやると多くの人が向き合うことになるのが「うまくやること」ではないでしょうか。
Iさんの感想には
自分が、いかにうまく書かなくていけないなど、とらわれているか・・・?に気づいた。
と書かれていました。
かくいう僕も過去のインタビューゲームの振り返り
itasan-kibunyasan.hatenablog.com
を見ると、
16人目
直感でですが、相手の人のペースに合わせた方がいいインタビューゲームになると思った。
内容がいつもほどでなくても今回は今回だと、それもまた一興と思った。
とあって、このあたりがうまくやることからうまくやる必要はないことに考え方が移っていき始めた頃ではないかと思います。
インタビューゲームは相手次第な部分もあります。
それは問題という意味なのではなく、逆に相手に引っ張られることによってその結果いいインタビューゲームになっていることだってあり得ます。
というよりも、どんな結果でも、なぜそのようなことが起こったのかを考えることこそに得られることがあったりします。
Mさんとやった時には、Mさんから言われたことでもあり自分でも思ったことですが、経験によって精錬された部分はあるでしょう。
それこそ最初の質問は相手の人に応じて用意しようと考えたりはします。
ですがそれはうまくやるためでは別にないのですよね~。
うまくやろうとしていたら失敗したと思うことが出てくるでしょう。
ですが相手次第でどうなるか分からないことなので、最初の質問に対する反応が全く想定と違うこともあります。
なんなら前にやったインタビューゲームでは、質問する前にインタビューに入っていきましたし。
この「うまくやる」から脱却するにはやはり繰り返しやってみることで分かってくることなのでしょう。
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