【連続投稿6日目 2102投稿目】
【作成日時:11/5 25:20~25:37、17分】

昨日は先月の振り返りを書きました。
itasan-kibunyasan.hatenablog.com
その投稿の最初にも書きましたが、定点観測で取り組んでいる毎日やるとしていることができない日が多々ありました。
そのような状態になった時に思い出したのがらくだプリントをやり始めてからの1、2年間のことでした。
らくだプリントをやり始めることになってからしばらくは毎日続けられていました。
ですがある時に1日やれなかった日が生じると、そこからやれない日が少しずつ増えていき、そしてやれない日が何か月も続くようになってしまいました。
しかしながらある時に、やれなくなるまでのいつも夜に家でやるとしていたことからがらっと変えて、日中に外出している間にやるようにしたらまた毎日できるようになりました。
やるものは違いながらも、定点観測で取り組んでいることもらくだプリントのできなくなった時と同じようなことになっているのではないかと思ったのです。
やり始めたすぐにはできていながらもしばらくしてできないことが生じるとたちまちやれないことが増えていくということが共通しているように感じたのです。
もしそうであれば、解決方法も共通することがあるかもしれないと思ったのです。
つまりこの一連のことが僕のパターンであるといえるのではないかというわけです。
だとすると、らくだプリントの時のようにやり方をこれまでとは大きく変える必要があるのではないかと思っています。
1年間という時間で考えてみた時、1年間ずっと過ごし方に変わりがないということはないのではないでしょうか。
僕の場合は単発での仕事が入ったりするからということもありますが、たとえ働く日・時間がいつも変わらない人だとしても忙しさは時期によって異なるかと思います。
するとむしろ習慣をずっと同じままで続けられることの方が考えられにくいことのように思えます。
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