【連続投稿45日目 2084投稿目】
【作成日時:10/11 25:46~25:59、13分】

昨日『世界は経営でできている』という本を読み終えました。
itasan-kibunyasan.hatenablog.com
7月の経営ゲーム塾のおみやげプリントでも紹介した本になるのですが、その時は途中からについては目を通した程度でした。
そこから熟読して読み終えたのが昨日となりました。
最後の章の12ページほどを読みましたが、最後の部分でいうと
人生における悲喜劇は「何かの奪い合い」から生まれることが分かる。そして奪い合いは限りある価値に対して発生する。価値がないものや限りなく創り出せるものには奪い合う必要がない。
ということはまさに今の世の中で起こっていること、どのような世界を目指すべきかが言い表されているように思いました。
実のところ今月は読書をするというイメージが持てませんでした。
ですが学び仲間が読書をするイベントを開いてくれたことで読書する時間を作り出すことができました。
この本のもっと細かい話はまた改めて書こうと思います。
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今後のイベント予定
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